文部科学省の新学習指導要領準拠の小学3年生用の問題集に載っていた単語をまとめました。小学校で英語を習っていない人も見覚えがあるかも?
東京書籍から出版された教科書『New Horizon』の中学3年版の巻末にある Word List をもとに、アクティブ語彙(自発的に思い出して使えるようになりたい語彙)のうち3文字から10文字までのものをまとめました。
英国 Oxford Learner’s Dictionaries が編纂した、CEFR A1レベル(基本的な読み書き、質問、会話ができるレベル)に必要な単語リストから出題します。(※スペルはアメリカ英語基準に変更されています。)
ビジネス英語のテストであるTOEICに合格するために覚えておきたい英単語のうち、10文字以内のものをまとめました。
3文字から10文字までの英単語がランダムに選ばれます。その単語が何なのか言い当てるゲームです。
最初に一文字目のヒントが表示されます。3文字から10文字までの英単語を入力してください。
入力した英単語に応じて、ヒントが返ってきます。
グレーの文字はハズレです。答えのどこにもその文字が含まれていません。
「←→」が表示された場合、答えの文字数はこの推測より多いです。
黄色い文字はかすりです。答えにその文字が含まれていますが、そこ(何文字目)ではありません。
「→←」が表示された場合、答えの文字数はこの推測より少ないです。
緑の文字は当たりです。答えのその場所(何文字目か)にその文字が含まれています。
=が表示された場合、答えの文字数が合っています。
answer(答え)が見つかりました! 7回以内で見つかったらクリアです。
※これまでに得た情報と反する単語も推測に使えます! 正解が思いつかない場合、まだ使っていない文字が入った単語を使って、絞り込むのも有効な戦略です。
推測として使える英単語は、ENABLE2K辞書に掲載されている3文字から10文字までの単語です。
Variadle は、Wordle をもとに、単語の長さを可変長(variable)にしたゲームなので、variable + Wordle = Variadle と名付けました。